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政策

「日本一」の「国際的」で「文化的」な「住宅都市」になる事を目指します!

芦屋市収入の約半分を占めるのが市民の皆さまから頂く住民税であることをご存知でしょうか。
大きな企業もなくパチンコや公営ギャンブルもない代わりに、全収入における住民税の割合が非常に高い芦屋市にとっては、このまちを選びここに住み続けてくれる住民が増えなければ、市存続の死活問題となるのです!
 少子高齢化が進み、日本の人口が減少する中、未来を担う若い世代・世帯は、子育てや教育といった大切な日常的行政インフラがきちんと整備されたまちを選ぶ傾向にあります。そのまち独自の、暮らしにやさしい施策を次々と掲げていく先進的な地方自治体のみが、豊かな人口を抱えられる時代となってきているのです。乱暴な表現をするなら、今や各自治体間で、「人口の取り合い」をする時代に突入と言えましょう。芦屋を、更に「住みたくなるまち」に変える!それがいま我々議員に求められている使命です。
 一部上場商社の企画畑出身として、またサービス業を知り尽くす芦屋育ちの私だからこそ発信できる独自施策で、日本唯一の「国際文化住宅都市法」制定のまちにふさわしい芦屋に戻します。つまり、噛み砕くと、芦屋市が「日本一」の「国際的」で「文化的」な「住宅都市」になるよう、務めて参ります!

青山さとる 青山さとるは根っから熱心です!

まちづくりに熱心です!

JR芦屋南地区再開発
今や芦屋で一番の乗降数を誇るJR芦屋南口は正に芦屋の「顔」です!未来に繋ぐ芦屋の象徴となるこの再開発はこの4年間で決定しますからとても重要なのですよ!
国際文化交流
50年を越えた姉妹都市アメリカ・モンテベロ市との交流を大切にし拡充。更に市民レベルでの台湾との交流を推進します。
交通政策
自転車対策では駐輪場や自転車専用道路の拡充。
また、デマンド交通導入で新たな市民の交通手段確保を目指します。
市広報の充実
facebookなどSNS対応で双方向の即時性を推進します。
福祉政策
富山型デイサービスという高齢者、障がい者、
子ども達が一緒に過ごせるこれからの福祉施設の推進。
障がいのある人もない人も共に充実して暮らせるまちへ。
地域活動政策
自治会等地域活動の後継者育成をサポートします。
国際文化交流

議会改革に熱心です!

議会定数の削減
1名削減議案提出で自らの退路を断ち、改革を推進しております!
議会公開の充実
開かれた議会、皆に知ってもらう議会を目指し、
ITやSNSも駆使し、スリムで質の高い議会運営を実現させます!
常任委員会の中継実現を目指します。
資源と議会の効率化
議案書・資料等の膨大な紙データを、タブレットを導入しペーパーレス化を実現します!
議会改革

防災・防犯に熱心です!

阪神大震災を決して忘れない!
あれから20年。人生の転機となったあの震災への想いと感謝を胸に、東日本大震災や県下の全ての災害を支援し続けます!
防犯対策
防犯カメラの設置の拡充を計ります。

子育て・教育に熱心です!

こどもは芦屋の未来!
正しい教育なきまちに明るい未来は無し!
日本一の教育を目指そう!
認定子ども園や公立小中一貫校など少子化に対応した新しい芦屋の教育スタイルの確立を共に進めます!
小学校中学校の校区の見直しを要望します。
いじめ根絶の前に、まずはいじめ事例をしっかり認める検証を求めます!
子育て・教育

商工対策に熱心です!

芦屋で働く(商売する・勤務する)皆様の味方で!
自らも長年飲食店経営しているからこそ芦屋に人を呼び込む施策の拡充を一緒に取り組みます。芦屋バルなどイベントの拡充や商店街の再活性化に取り組みます。
地元業者を大切にします
元業者の活用と育成を強く求めていきます!
ふるさと納税推進
ふるさと納税の特産品拡充で芦屋の魅力を全国に発信します!
商工政策

行政改革に熱心です!

市職員芦屋市在住率の向上を!
現在はたったの24%なのです。
給与体系の改善を!
職員給与が高いのが悪ではない。
そのかわり汗をかいた人、頑張った人が報われる給与体系を求めます。